最近の活動
5月24日(土)15:00~『役員会(総務会)』を本社会議室にてWEB併用で開催しました。
細井会長は「昨年はコロナ禍の後だったので、準備が十分にできなかったように思いますが、次回は企画を練る時間もありますので、より良い総会にしたいと思います」とあいさつ。
森奨学会事務局長(労政部長)は「3月に10人が無事奨学生を修了し、25人(12人外国人含む)が61期生として入会。総勢現役奨学生は41人(外国人15人含む)になりました。今後も留学生の入会が増えるのでOB会としても留意して進めて欲しいと思います」と奨学会の現状説明がありました。
1.役員改選
企画委員長交代 ※佐々木雅恵さんは企画委員に
企画委員長:岡本昌彦(36期・四国地区幹事)
企画副委員長:大久保広幸(28期・会計監査)、吉田正悟(47期)
2.決算報告
2024年度の決算は承認されました ※はばたき基金は特に動きなし
3.その他
①LINE公式アカウントを作りLINEでの交流を進める ⇒ 詳細・具体策は企画委員会で練る
②現役奨学生への支援 ⇒ 未使用の扇風機、電子レンジなど生活に密着した物を提供検討
③WEB会報の作成 ⇒ LINEでの交流が可能になれば年4回発行したい ⇒ 積極的情報発信で参加者増やす
④企画委員会の柔軟な開催 ⇒ WEBを活用し実行委員形式で小まめな活動 ⇒ フレキシブルな対応に
奨学会の第61回入会式が3月22日、本社会議室で行われ、新入生27人と北山販売局長(奨学会理事長)とOB会の細井仙行会長(16期生)らが出席しました。
今年の新入生は13人が留学生(ベトナム9,ミャンマー4)で、過去最高の入会になりました。13人は「留学生奨学会」の修了生で既にYCで配達業務などに従事しており、今春大学や専門学校等への進学を決めました。
あいさつに立った北山局長は「奨学生の経験は時にしんどいこともありますが、同級生より一歩早く社会に出ることになり、これからの人生に大きな役割を果たしてくれます」と激励。細井会長は「頑張っている人は誰かが見ています。困っている人にも誰かが手を差し伸べてくれます。我々OB会は、現役奨学生を見守ってサポートする皆さんに近い存在です。何でも相談してください」と呼びかけました。
最後に新入生代表が「学業と新聞配達を両立させることが自分自身の成長につながると感じています。誠心誠意取り組んでいきます」と力強く決意の言葉を述べました。
式典終了後は、オリエンテーションを経て研修会に臨みました。
奨学会の第57回修了式が3月16日、大阪市北区の「ホテルグランヴィア大阪」で開催されました。
式には北山取締役販売局長(奨学会理事長)をはじめ本社関係者やOB会の奥田浩介副会長(17期生)、受け入れYC代表らが参列し、学業と業務の両立を成し遂げた10人の修了生の門出を祝いました。
冒頭、北山局長から修了証書と卒業記念品がそれぞれ代表者に手渡された後、北山局長は修了生一人一人にねぎらいの言葉をかけた上で「皆さんには人を魅了する、良い意味での"人たらし"になって欲しい。そのためには人への興味と社交性を持ち、感謝の気持ちを相手にしっかり伝え、時には先輩や上司に甘えて欲しい。また身だしなみを整え、絶えず笑顔を意識する。それらを身につけて、これから進む道で頑張ってください」と祝辞を述べた。
奥田副会長は「自らの力で学業と業務の両立を成し遂げた事を誇ってください。皆さんには一般の学生にはない継続力、忍耐力、自己完結能力、問題解決力、そして体力があります。OB会は常にあなたたちの味方です。ぜひ相談事があればいつでも連絡してください。また結婚するときは奨学会に連絡をください。結婚祝い金をOB会から贈ります」とエールを送りました。
最後に修了生代表が「学校生活との両立にはたくさんの困難や苦悩がありましたが、奨学金を頂けることに感謝しつつ勉学に励む事ができたのは、自分にとって大きな幸福でした。さらに毎日の配達を頑張ったからこそ不屈の精神を養うことができ、たくさんの方々のおかげで卒業まで頑張ることができました。修了生それぞれが新聞奨学生で得たものを胸に刻んで社会へ踏み出し、それぞれの新しい舞台で活躍することを誓います」と御礼の言葉を述べました。
祝賀パーティーでは、YC南草津の中屋治代表が「奨学生生活での皆さんの努力と根性は、社会に出てからもきっと役立ちます。これからも頑張ってください」と激励し、乾杯の発声でパーティーがスタート。最後に森奨学会事務局長(労政部長)が「感謝の気持ちを忘れず、実際に『ありがとう』と伝えられる人になり、豊かな人生を送ってください」と言葉を贈り閉会しました。
パーティー終了後、今年もOB会主催の懇親会を大阪市北区の「365酒場」で開催しました。修了生10人の連絡先を確保し、今後のOB会行事連絡に活かす予定。
今年は留学生の修了生も加わり、昨年より賑やかに懇親を深める事ができました。
奨学会の「ウインターレクリエーション」が2月11日(祝)に開催され、OB会から企画委員2人が参加しました。水陸両用バスで大阪市内と大川(旧淀川)を巡る"ダックツアー"を堪能し、今年総会が開かれた大阪キャッスルホテルの錦城閣で懇親会。
今年の修了生7人全員にOB会参加への声かけをすることができました。
「第2回 中部地区OB新年会」が1月18日(土)名古屋市中村区の鉄神(TESSIN)が開催され、8人が参加しました。
今回の新年会は、東京OB会の役員も加わり、文字通り『東阪合同新年会』になりました。
読売はばたきサロン(YHS)会は、会員のふるさとを訪ねる「ふるさと探訪」を4年半ぶりに開催しました。
今回は、2期生・中村憲三さんの故郷、滋賀県高島市周辺を2日間訪ねました。YHS会員12人が参加しました。
※詳細は上記『YHS会』または右をクリック!! <ふるさと探訪 第4弾>~湖西の街道をゆく~
第35回総会が9月15日(日)大阪市中央区の「大阪キャッスルホテル」で開催されました。
本社からは北山勝副取締役販売局長(奨学会理事長)、田中靖二販売局次長(23期)と森裕彦労政部長(奨学会事務局長)が出席。奨学生OBや家族、東京のOBら総勢83人が参加しました。
総会では細井仙行会長(16期)が「今後も未来につながる活動をしていきます」とあいさつ。
続いて行われた懇親会は、恒例の還暦記念品贈呈や折り込み早入れ大会、大抽選会が行われ、
新たな出会いもあり、皆で元気に参加できたことに感謝して、2年後の総会での再会を約束しました。
2024年7月20日、読売はばたきサロン(略称YHB会)の設立総会が、大阪市北区の「365酒場」にて開催されました。
これで、ビジネスを中心に『異業種交流会』として活動していた「はばたきビジネスサロン(YHB)会」と、60歳以上の会員で活動していた「シニア倶楽部」が統合されました。
今後も定期的に懇親会を開催し、OB交流を深めたいと思います。※詳細は上記『YHS会』参照
5月11日(土)15:00~『役員会』を本社会議室にてWEB併用で開催しました。
細井仙行会長は「今年は9月に総会を控えております。役員一同一致協力して成功に導きたいので、みなさまご協力ください」とあいさつました。
今年5月に就任した森裕彦事務局長(労政部長)は、「5月に労政部長・奨学会事務局長を拝命しました。私は奨学生OBではありませんが、1995年阪神淡路大震災の年に入社し、当時YCの皆さんが苦労して配達業務をしておられたことに頭が下がる思いでした。若い人の夢を育てる応援をしたいと思っています」とあいさつ。同時に第61期生募集と在会生定着に全力を傾けることや、現在35人の奨学生が在籍(外国人奨学生は59人)していることなどの報告がありました。
1.はばたき総会について
企画委員長代行の森本進司さんから、今年開催予定のはばたき総会について、以下の企画提案がありました。
(1)日程 2024年9月15日(日)11時開会
(2)会場 大阪キャッスルホテル(京阪・地下鉄谷町線天満橋駅)大阪市中央区天満橋京町1-1 電話06-6942-240
(3)会費 会員7,000円、5年以内卒業者3,000円、2年以内卒業者無料招待、家族6,000円、小学生1,000円
(4)総会案内 過去5回開催時に返事があった人を対象に
①メールアドレス判明者はメールで案内 ②郵送のみ送付可能者はハガキで案内
※6月末案内送付、7月末申込締切 ⇒ 回答はGoogle Forms
(5)当日企画
・折込早入れレース(責任者:森本)…実施原案はチームで作成
・スライドショー(責任者:片又)…当日の会場写真を集め実施
・還暦祝い(責任者:奥田)名前笑顔文字…当日参加者で希望者に進呈
・記念講演 新聞のちから委員会(繁村さん…17期)に「新聞の読み方」を解説してもらう
※次回企画委員会で再度詳細を詰めるが、役員会として上記の総会企画は承認
2.役員について
顧問の新設
奨学会事務局の協力と現役生の参加を活性化させるため、労政部長(奨学会事務局長)を顧問にする
(東京OB会も労政部長が顧問になっている)⇒承認
その他の役員は現行のまま了承されました。
3.決算報告
2023年度の決算が了承されました。
4.はばたき基金
能登地震へ災害支援金として読売光と愛の事業団を通じ10万円を寄付することを承認
寄付のタイミングが遅くなってはいけないので、総会より先行して実施
5.その他
・はばたき「郵便振替口座」…名義など現在の形に合わせて変更
・「60年のあゆみ」は奨学会で製作する(森事務局長)。OB会も製作に協力

奨学会の第60回入会式が3月23日、本社会議室で行われ、新入生18人(60期生)と北山販売局長(奨学会理事長)、OB会奥田副会長(17期生)らが出席しました。
新入生のうち4人(ミャンマー3、ベトナム1)が留学生で、留学生奨学会から大学、専門学校へ進学します。
北山局長は「常に感謝と謙虚さ、継続の気持ちを持ち、少しだけ勇気を出していろいろなことにチャレンジする日々を送り、よりよい"運"を自らつかみ取ってください」と挨拶。奥田副会長は「奨学生信条は『自立・不屈・信愛』です。決して平坦ではありませんが、すべての経験が人生の糧になります」と力強く呼びかけ「①カッパは裏返して干すと臭くならない②目覚まし時計は2つ用意。携帯ではダメ…」などと『今日から使える奨学生10則』を伝授しました。
最後に新入生代表が「人間的に成長し、社会に貢献するため新聞奨学生になることを決意しました。新入生一同誠心誠意努めてまいります」と決意の言葉を述べました。
その後昼食を挟んで別会場に移動し、1泊2日の研修会に臨みました。
奨学会の第56回修了式が、3月17日、大阪市北区の「ホテルグランヴィア大阪」で開催されました。
来賓として北山取締役販売局長(奨学会理事長)をはじめ本社関係者、OB会の細井仙行会長(16期生)、受け入れYC代表らが参列し、修了生7人の門出を祝いました。
式典では北山局長から修了証書が、田中労政部長(奨学会事務局長・23期生)から卒業記念品がそれぞれ代表者に授与されました。
あいさつに立った北山局長は、学業と業務を両立させた修了生一人一人に賞賛と感謝の言葉を贈り「感謝、謙虚、継続を忘れずに、時に勇気を持って前へ進んでください。社会人になって『しんどいな。辞めたいな…』と思うときもありますが、新聞奨学生としてやりきった自覚と、自分の力で道を切り開いた自信、この2つを忘れることなく、自らを奮い立たせてアグレッシブにチャレンジする若者に育って欲しいと思います。自分自身の経験を糧に、次の目標に向かって歩んでください」と祝辞を述べました。
細井会長は「努力する姿を人はちゃんと見ています。10年、20年後のあるべき姿を思い描き、逆算して計画を立て努力を続けてください。両立生活を完遂したことを自信とし、これからの人生を楽しんでください」とエールを送りました。
最後に修了生代表が「大学生活との両立生活にはたくさんの困難や苦悩がありましたが、奨学金を頂き学校へ行けることに感謝しつつ勉学に励むことができたのは、自分にとって大きな幸福でした。この日々の積み重ねは、一つを見れば小さなものかもしれませんが、全体で見ると非常に大きな貴重な経験になったと実感しています。たくさんの方々が応援してくれたことで修了まで頑張ることができました。修了生全員が新聞奨学生で得たものを胸に刻み、社会で活躍します」と御礼の言葉を述べました。
祝賀パーティー終了後、大阪市北区の「365酒場」でOB会主催ではじめて開催され、修了生と交流を図りました。
6月17日(土)15:00~『総務会(役員会)』を本社会議室にてWEB併用で開催しました。
細井仙行会長は「おかげさまで、昨年は無事に総会を開催することができました。これからも活発な意見交換をして、OB会を発展させたいと思います。最近はコロナの影響もあり現役奨学生との交流機会がなくなっています。役員の若返りを図るためにも、若手OBが参加しやすいよう、現役奨学生の時からOB会が関わっていくようにしたいと思います」と挨拶しました。
今年5月に就任した田中靖二事務局長(労政部長・23期生)は、「5月から労政部長を拝命し、同時に奨学会事務局長に就任しました。23期OBなので、皆さんと同じ目線にたってOB会に協力したいと思います」と挨拶。同時に第60期生募集と在会生定着に全力を傾けること、現在27名の奨学生が在籍し、今年、外国人留学生奨学会から奨学会本体に3名入会したことなど報告がありました。
1.はばたき総会について
佐々木雅恵企画委員長から、昨年開催のはばたき総会について以下の報告がありました。
①コロナ禍の中で総会を開催できたことが良かった。
②収支も黒字で終えることができた。
③若手OBも参加しやすいよう、会費の値下げや開催時期等を検討することが報告されました。
次回総会は来年開催し、詳細は企画委員会に付託することが了承されました。
2.役員について
現在の役員が了承されました。
3.決算報告
2022年度の決算が了承されました。
4.現役奨学生との交流について
奨学会行事にOB役員・企画委員が参加し交流を深めることが提案され、田中事務局長が前向きに検討する旨回答がありました。
5.その他
・現役生への国家資格取得試験受験料補助、OBへの結婚祝金について
現在、現役奨学生へ受験料をはばたき会から補助していますが、合格したら更に記念品をはばたき総会で贈ることや、
OBへの結婚祝金もはばたき総会で贈る方向で調整することが決まりました。
読売育英奨学会の第59回入会式が3月18日読売新聞大阪本社で開かれ、新入会生12名、北山勝副取締役販売局長(奨学会理事長)、清川和秀労政部長(同事務局長)、OB会「はばたき」細井仙行会長(16期生)らが出席。新入生の門出を祝いました。
今年度はベトナム人留学生3人が新たに入会。3人は既に2年間、日本語学校へ通いながらYCで配達・集金等の業務に従事しており、努力のかいあって専門学校への進学を決め、所属するYC代表から奨学会入会を推薦されました。
来賓祝辞で北山局長は、「誰よりも頑張っているんだという自信を、この2年間、4年間で植え付けてほしい。日々の努力、周りへの感謝や謙虚さが良い運を運んできます。常に『自分は運がいい』と思いながら、今日からの奨学生人生をスタートさせてください」と述べ、細井OB会長は、「目標に向かって大きく羽ばたいてください。悩むこともあると思いますが、私たちOBはいつも心を開いて待っています。気楽に相談してください」とエールを送りました。
最後に新入生代表が「充実した学生生活を送るため、そして自身が一人前の人間として成長するために新聞奨学生になることを決意しました。新入生一同、誠心誠意努める所存です」と決意の言葉を述べ、閉会しました。12名は昼食を挟んで早速1泊2日の新入生研修会に臨み、学業と業務の両立生活をスタートさせました。

読売育英奨学会・第55回修了式が3月12日、大阪市北区の「ホテルグランヴィア大阪」で開かれ、学業と仕事の両立を成し遂げた修了生12名が、社会への第一歩を力強く踏み出しました。新型コロナウイルスの感染防止対策として保護者、在会生の出席は今年も見送られたものの、北山取締役販売局長(奨学会理事長)、清川労政部長(同事務局長)、OB会「はばたき」細井会長(16期生)、受け入れYC関係者ら計30名が出席しました。
セレモニーではまず修了生を代表に北山局長から修了証書が、清川部長から修了記念品が授与されました。
北山局長は挨拶の冒頭、修了生にねぎらいと感謝の言葉を贈ったうえで、「奨学生をやり切った自覚と、自分の力で道を切り開いた自信を忘れることなく、常に前を向いてアグレッシブにチャレンジする人生を送ってほしいと思います」と激励しました。
細井OB会長は「社会人になると縦の人間関係が広がります。いろいろな先輩から良いことを学び、自分に生かしてください。常に逆算式に考えることが自分の未来につながります。20年先の理想像をイメージし、今やるべきことを考え実行してください」と、社会人の心得を説いてはなむけの言葉を贈りました。
最後に修了生代表が「今日この日までやり遂げられたのは、周囲の人達からの温かい言葉のおかげです。4年間頑張り続けた自分に盛大な拍手を送り、読売育英奨学生の誇りを胸にこれからの新生活に羽ばたきたいと思います」とお礼の言葉を述べ、在会生に向けて「たくさん大切なことを学んだ4年間でしたが、一番大切なことは『素直になる』ことです。『素直に学ぶ』『素直に感謝する』『素直に相談してみる』…などの姿勢は、自分自身の負担を楽にしてくれるだけではなく、周囲の人達が自分を助けてくれるようになります。両立生活を貫徹させるよう、素直に頑張ってください」とエールを送りました。
この後4年ぶりに開かれた懇親会では、YC大正の木下博貴代表が受け入れYCを代表し「困ったことがあれば、いつでもお店の代表、店長に相談してください。数年後、立派になった姿を見せに、またお店に来ていただければ本当にうれしく思います」と挨拶して乾杯を発声。修了生たちはコース料理と歓談を楽しみながら新生活への期待を膨らませていました。

読売育英奨学生OB会「はばたき」の第34回総会が11月20日(日)、大阪市中央区の「大阪キャッスルホテル」で4年ぶりに開かれました。
本社からは北山勝副取締役販売局長(奨学会理事長)、清川和秀奨学会事務局長が出席。
奨学生OBやその家族、東京のOBら、総勢86名が出席して行われました。
約14年間会長を務めた木口特次氏(10期)が勇退され、細井仙行新会長(16期)が選出されました。
懇親会では、恒例の60歳の還暦を迎えた会員に記念品の贈呈やプロフィール交換ゲーム、大抽選会が行われ、
東京OB会の松川剛之会長(26期)ら役員6名と、大阪OB会の細井仙行新会長によるセレモニーで東阪の絆を確認しました。
※詳細報告は上記「第34回総会(2022年)」参照
コロナ第7波感染拡大のため、はばたき臨時役員会がリモートで行われました。
「はばたき総会」は日程を変更して開催されることが決まりました。
日時:2022年11月20日(日)11:00~
会場:大阪キャッスルホテル(大阪市中央区天満橋京町1-1 京阪/地下鉄谷町線・天満橋駅すぐ)
※開催案内は9月中旬ごろ発送予定です。(今回から出欠はWEBで行うことになります)
会費:会員・7,000円(令和2年以降卒業生・6,000円)家族・6,000円(中学生以上)小学生・1,000円 を予定。
2022年度の東京OB会のWEB総会が行われ、木口会長はじめ役員5名が参加しました。
総会では、2022年11月23日に交流会を開催予定、新会長が松川剛之さんになることが承認されました。
また木口会長から、大阪はばたき会総会を9月18日(日)に開催予定であることが発表され、東京OB会の皆様の参加を求めました。
(※その後、コロナの第7波感染拡大を考慮して、後日の役員会で11月20日(日)に延期されることが決定しました)

同日、総会企画委員会の第3回会合がリーモト併用で行われ、総会の具体的内容が議論されました。
2022年度のはばたき役員会が本社会議室でリモートを併用して行われました。
「はばたき総会」が、下記の日程で開催されることが決まりました。
日時:2022年9月18日(日)11:00~ ※コロナ感染拡大を考慮し11月20日に延期
会場:大阪キャッスルホテル(大阪市中央区天満橋京町1-1 京阪/地下鉄谷町線・天満橋駅すぐ)
※開催案内は7月中旬ごろ発送予定です。(今回から出欠はWEBで行うことになります)⇒ 開催が延期になったので9月中旬に発送予定
会費:会員・7,000円(令和2年以降卒業生・6,000円)家族・6,000円(中学生以上)小学生・1,000円 を予定。
第58期の入会生8名を迎えて本社会議室で入会式が行われました。
今年の新入生は12名ですが、日程等の都合で出席できない学生もいました。
北山執行役員販売局長、木口OB会長が祝辞を述べられ、新入生代表の小川さんは、力強い決意の言葉を述べました。
入会式終了後、1泊2日の新入研修会を経て奨学生としての生活がスタートします。
昨今、新聞奨学生希望が敬遠される中、彼らの勇気と今後の成長を期待したいと思います。

東京OB会・白熊会長のご厚意により、予定より早く12月20日に「はばたきHP」を再開できました。
今後とも、タイムリーに更新していきます。
皆さん応援よろしくお願いします!
12月11日(土)15:00~『総務会』を本社会議室にて開催しました。
木口会長は「2年ぶりに皆さんと直接顔を合わせられたことが何よりうれしい。コロナ禍によって延期されていた『はばたき総会』をぜひ来年は開催したい。原専務も北山局長も楽しみにしているとおっしゃっている。前向きな討議を期待します」と挨拶。
奨学会の清川事務局長(労政部長)から、奨学会事務局移管の件、販売局の人事(岩上局長が東京に異動。北山総務が新販売局長に)、現在39名の現役奨学生が在籍していることなど報告がありました。
1.はばたき総会について
実施時期 9/17~19または10/15~16のいずれかの日に開催を目指す。
会 場 ①ホテル・モントレ(難波) ②プラザホテル(十三) ③徐園(肥後橋) ④その他
※上記を柱に、具体的なことは企画委員会で討議してもらい原案を練る。
2.役員について
顧問の設置、役員数の見直し、役員の任期の設定を次回までに検討する。
3.決算報告
基本的に動きなしで承認。
会費が減少する一方なので、寄付を募るなど具体的な方策を企画委員会も含めて今後検討する。
4.HP再開の可能性
東京OB会のHPに掲載可能と白熊会長より連絡あり。
再開に向けて奥田副会長が連絡を取る。来年役員会までに完成予定とする。
5.その他
今後も、Facebookを活用して会員間の交流を進める。
4月17日(土)15:00~『役員会』をzoomによるリモート開催となりました。
木口会長は「コロナ禍により、昨年の役員会から9か月間まったく活動ができていない。奨学会の修了式・入会式も少人数での開催となりOB会として参加していない。しかし、現役の奨学生たちは元気で頑張っていると聞く。総会開催に向けて前向きな話し合いをしたいと思います」と挨拶。
奨学会の三宅事務局次長から、奨学会事務局移管の件と、修了生数、入会数、在籍数について報告がありました。
1.はばたき総会について
コロナ禍の状況を鑑み、開催形態を模索する。(オンライン開催も視野に入れる)
2.役員改選
退任…木村会計。※会計は奥田副会長が兼任する。
3.決算報告
承認されました。
4.委員会報告
広報渉外委員会、福利厚生委員会とも、会合は開催したがコロナ禍のため具体策まで進展せず…と報告。
5.今後の運営について
コロナ終息の度合いを鑑みて、適宜、役員会(総務会)、正副会長会議、企画委員会をWEB開催も含めて開催し、総会開催に向けて鋭意努力する。
6.その他
今後も、Facebookを活用して会員間の交流を進める。
はばたきHPは、本社のセキュリティ強化のため、現在のサーバーでは対応できないので、はばたきHPを一旦休止することになる。
安価で安定的なHP運営を東京OB会と相談しながら、早期の再開を目指す。
2021年1月1日付で本社販売局に「労政部」が復活新設されて、奨学会事務局が移管されました。
したがって、OB会はばたきの事務局も労政部に同日付で移管されました。
1月22日(金)に木口会長と、細井・奥田副会長が販売局・労政部を訪れ、岩上販売局長と清川労政部長に挨拶。今後も引き続きOB会はばたきの運営にご理解とご協力を頂けるようにお願いしました。
また、昨年延期になっていた「はばたき総会」開催のあり方等の方針について、臨時役員会を3月頃に開催する予定も検討中です。
7月11日(土)15:00~『役員会』を、スマホやPCでビデオ会議が行える「ZOOM(ズーム)」を利用したリモートで開催しました。
木口会長は「画面であっても、皆さんの顔を見ることができて、近くにいるようでうれしい。今後はこのような形が多くなると思います」と挨拶。
久しぶりに画面を通じて顔を合わせる人もいて、リモート役員会は大いに盛り上がりました。
1.はばたき総会について
2020年の総会は2021年に延期を決定。開催時期は2021年3月の役員会で決める。
会場は、企画委員会の意見を踏まえて検討する。
2.役員改選
新任…大山事務長、森本幹事。 退任…谷脇幹事、明石企画副委員長
3.決算報告
承認されました。
4.委員会報告
広報渉外委員会、福利厚生委員会とも、会合は開催したがコロナ禍のため具体策まで進展せず…と報告。
5.今後の運営について
新規奨学生募集活動への協力、支部活動支援や新規開設を検討する。
6.その他
今後、LINEアットやFacebookを活用して会員間の交流を進める。
HPを刷新する。
6月20日(土)15:00~『正副会長会』をZOOMを利用した「リモート」で開催しました。
今年は新型コロナウイルスの影響で、従来のように集まることが難しく、テストケースとして開きました。
皆不慣れなため、ログインするのに一苦労する場面もありましたが、一度つながれば話し合いはスムーズに。
今年のはばたき総会をどうするか、だいたいの方向性も見えたので、
7/11(土)の役員会もリモートで開催することが決まりました!!
①福利厚生委員会報告
優秀な現役奨学生への表彰やランチ会などを通じて、現役生の就職・生活支援を検討する。
②中部支部合同設立準備会・報告
9月28日(土)名古屋において、東京OB会と合同で「中部支部」設立準備会を開催。
東京・杉浦副会長、大阪・木口会長ら6名が参加。
古田(東京OB)・武藤(大阪OB)支部長等を選任した。
③次回総会の会場と開催時期
候補としては、ホテルモントレ・グラスミア大阪(前回の2018年に開催)
フェスティバール&ビアホール等の名前が挙がったが、引き続き検討する。
開催時期は、YCの人たちが参加しやすいように11/15(日)を検討する。
④SNSの活用
LINEアットの紹介をどうするか、具体的に今後も検討するほか、
Facebookのはばたきオフィシャルページを活性化していく。
①新委員の報告
森本事務長が、企画委員に新卒の3名が加入する予定を報告。
②次回総会の会場候補と日程
ホテル京阪ユニバーサルシティ、ホテルモントレ グラスミア大阪
アサヒスーパードライ梅田、フェステバール&ビアホール
2020年10月18日(日)または11月15日(日)を考える。
③SNSの活用について
LINEアットやFacebookの活用をし、登録者を増やすような方法を考える。
④地区会について
中部地区会(9/28予定)から始めて、開催地区を増やす方向にする。
⑤はばたき基金について
ユニセフやJCV(世界の子どもにワクチンを)に寄付したらどうか、次回役員会に提案予定。